2008年12月23日火曜日

 

【Trac】メモ

さくらサーバにインストールはたくさん見つかるので省略。

XREAでtrac(0.11-dev)を使う - munengomi.com
狂言日誌
TracをXreaに入れる(1) TracとSubversionをインストールする
TracをXreaに入れる (2) サイトを公開する
TracをXreaに入れる (3) Subversionと連携
TracをXreaに入れる (4) 複数プロジェクトをつくる
チケットの使い方 - Meadow - Trac
Tracで開発現場を交通整理
第1回 Tracをオススメする,これだけの理由 - ITpro
意外と使われていない「個人用trac」活用のすすめ - Web2.0ナビ

色々と必要なツールが多いので一纏めでインストールできる。

All-In-One Project - SourceForge.JP

WebサービスとかもTracで管理してるところが多いようなので、開発者になりたい人とかも使ってみると良いんじゃないかな。

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2008年12月10日水曜日

 

【EC-CUBE】作成した新規ページのURLカスタマイズ

user_data/以下のデータだと分からないようにする方法 - カゴラボ的EC-CUBE開発ブログ

「デザイン管理 > ページ詳細設定」 新規ページ作成すると「html/user_data/」以下にファイルが作成される。
公開する時はwebルートに直接アップロードして「html/」ディレクトリはなくすだろうし、「user_data/」がURLに含まれるのもちょっと見栄えが悪い。“user”が誰かも分からないので不適切だ。
そんな時のmod_rewrite設定は以下の通り。これを「html/.htaccess」に追加。公開用ならwebルート配下。

/* .htaccess */

RewriteEngine on  RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f  RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d  RewriteRule ^([a-z0-9]+).php user_data/$1.php [L]

これによってアクセスは以下のようになる。

http://ドメイン名/user_data/flow.php
↓
http://ドメイン名/flow.php

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2008年12月6日土曜日

 

【SQLite】現在時刻の取得

SQLiteのクエリで更新日時や作成日時に現在日時を設定したい時。

/* 現在時刻を取得する関数 */
datetime('now', 'localtime');

現在時刻を取得するのは以下の関数。日本の時刻を取得するには+9:00しなくてはいけないので上記を使用する。

/* 現在時刻を取得する関数 */
datetime('now');
time('now');
date('now');
INSERT INTO table (`text`, `cleated`) VALUE (`作成しました`, `datetime('now', 'localtime')`);

参考

SQLiteの日付関数 - つゆだくのSQLite

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2008年12月4日木曜日

 

SQLite管理ツール - SQLiteManager

SQLite管理ツール『SQLiteManager』のインストール - モリタ電器

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【SQLite】トランザクションで高速化

トランザクションを使ってSQLiteの処理を超高速化 - モリタ電器

PDOを使ったデータベース操作のトランザクションの有/無を比較。例では35倍の差。

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2008年12月1日月曜日

 

【PHP】はてな記法を変換する

anatoo勉強記
やったーphpではてな記法のパーサーできたよー
PHPで書いたはてな記法パーサをCodeReposにあげました

はてな記法はすばらしいとよく言われるのでPerl辺りで有りそうだなーと探してみたらPHPが見つかった。

案の定CPAN::Text::Hatena(author:Junya Kondo)はあったが、芳しくなさそうな感想がちらほらり。パージョンアップしてるのかな。
CPAN::Hatena::Keyword(author:Naoya Ito)もあって、二つをまとめたのがCPAN::Hatena::Formatter

Text::HatenaをJavascript移植したものもある。

text-hatena.js 公開 -てっく煮

使い道ないけど。

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【rhaco】XMLパーサ - SimpleTagクラスのメソッド

rhaco.org
rhaco-users.jp

関連

XMLパーサ - SimpleTag - さぼてん2008年11月30日

SimpleTagクラスが定義してある「rhaco/tag/model/SimpleTag.php」を読んでみる。右往左往しながら読んでみる。
ドキュメントやリファレンスがないので困る。
あれこれ実行しながら手探りで調べるので、誤解があるかもしれない。詳しい人いたら教えてください。

// インスタンス生成
$xml = new SimpleTag();
// パースするXMLをセット
$xml->set("$code$quot;);
  $code:XML(String)
// XMLをゲット
$xml->get();
  返り値:set()したXML(String)
  get(true)でXML宣言が一行目に挿入される(文字コード注意)
// タグでパース
$tags = $tag->getIn("a");
  返り値:Array
// タグ名を取得
$tag = $tags[0];
$tag->getName();
  出力:a
// タグで囲んだテキストを取得
$tag->getValue();
// タグごと取得
$tag->getPlain();
// タグの属性値(パラメータ)をセット
$tag->setParameter("target", "_blank")
// タグの属性値(パラメータ)を取得
$tag->getParameter("href");
  パラメータがない場合のデフォルト値を第2引数に指定できる(getParameter("class", "default"))
// getParameter()と同じ
$tag->param()
// タグの属性値(パラメータ)を削除
$tag->removeParameter("onclick");
// タグに属性値(パラメータ)が存在するか
$tag->isParameter("id");

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